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<title>健康生活情報</title> 
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<modified>2008-08-18T17:05:40Z</modified> 
<tagline><![CDATA[]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya</id> 
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<name>isamuoya</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, isamuoya </copyright>
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<title>野菜と果物で食道がんを予防しましょう。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/946586.html" />
<modified>2008-08-18T08:05:22Z</modified> 
<issued>2008-08-18T17:05:22+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.946586</id> 
<summary type="text/plain">野菜や果物の摂取量が多い男性は、食道がんになるリスクが低いとの
疫学調査結果が厚生労働省の研究班から発表になりました。

がんの発生に食生活が密接に関わっていることは、かねてから指摘されて
いますが、今回の調査でもがんとの関係が裏付けられました。

それ...</summary> 
<dc:subject>がん</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/946586.html">
<![CDATA[野菜や果物の摂取量が多い男性は、食道がんになるリスクが低いとの<br>
疫学調査結果が厚生労働省の研究班から発表になりました。<br>
<br>
がんの発生に食生活が密接に関わっていることは、かねてから指摘されて<br>
いますが、今回の調査でもがんとの関係が裏付けられました。<br>
<br>
それによると、野菜や果物の合計摂取量を推定して３グループに分けると、<br>
摂取量の「高」グループは「低」グループに比べリスクがほぼ半減しました。<br>
摂取量が１日あたり１００グラム増えるとリスクは１０％も低下しました。<br>
<br>
食道がんは男性に多く、飲酒や喫煙との関連が強いのが特徴で、<br>
アルコールも飲まず、タバコも吸わない人が食道がんになることは稀です。<br>
毎日飲酒している人が食道がんになるリスクは、飲まない人と比較して<br>
２倍以上も高く、１日あたりの飲酒量が増えるとリスクが徐々に増大する<br>
傾向にあります。<br>
飲酒と喫煙が重なるとさらにリスクが高くなります。<br>
<br>
こうした飲酒や喫煙の習慣があっても、野菜や果物を摂ることで食道がんの<br>
予防効果が見られました。<br>
喫煙し１日に日本酒換算で２合以上飲酒するグループの場合、<br>
野菜や果物の摂取量が「高」だと、「低」「中」に比べリスクが<br>
約３分の１に低下しました。<br>
<br>
ではどんな野菜にその効果が多く見られたのでしょうか。<br>
<br>

<a href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/946586.html">続きを読む</a>]]> 
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<name>isamuoya</name> 
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<title>酢の健康パワーです。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/934423.html" />
<modified>2008-08-11T21:45:27Z</modified> 
<issued>2008-08-12T06:45:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.934423</id> 
<summary type="text/plain">最近は酢を使った様々な飲料が発売されています。
酢の健康効果が注目されているからなんでしょう
家庭でも、毎日大さじ１杯程度の酢を摂ることで驚くほどの健康効果を
発揮します。
酢にはすごい健康パワーがあるんです。

酢には血中のコレステロールや中性脂肪を減...</summary> 
<dc:subject>食事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/934423.html">
<![CDATA[最近は酢を使った様々な飲料が発売されています。<br>
酢の健康効果が注目されているからなんでしょう<br>
家庭でも、毎日大さじ１杯程度の酢を摂ることで驚くほどの健康効果を<br>
発揮します。<br>
酢にはすごい健康パワーがあるんです。<br>
<br>
酢には血中のコレステロールや中性脂肪を減らす効果があります。<br>
過剰なコレステロールは、脳梗塞や心筋梗塞を誘発するメタボリック症候群の<br>
原因となりますから、その予防にもなるわけです。<br>
<br>
また、酢の主成分である酢酸が細胞に取り込まれると、<b>アデノシン</b>という<br>
物質が出てきます。<br>
アデノシンは血管の壁に作用して血管が拡張しますから、<br>
血液は流れやすくなり血圧が下がります。<br>
高血圧を改善する効果が期待できるわけです。<br>
<br>
酢の酢酸やクエン酸が胃腸を刺激し、消化液の分泌を促進してくれる効果が<br>
ありますから、人間に必須で食事からしか摂取できないカルシウムの<br>
吸収を助けてくれます。<br>
小魚などを酢につけておくと骨までやわらかくなり、丸ごと食べれれるようにも<br>
なります。<br>
<br>
お酒を飲むときには、酢を使った料理を食べると肝機能が高まり二日酔いや<br>
悪酔いが減っていきます。<br>
<br>
その他にストレス防止や肥満防止に効果を発揮したり、血流がよくなることで　<br>
肌がすべすべになり、シワ予防にもなり美肌効果も期待できるんです。<br>
便秘の解消にも役立ちます。<br>
<br>
どうですか、酢を毎日摂ることでこんなに健康効果があるんだったら、<br>
酢を摂らないわけにはいきませんね。<br>
身近にある酢って本当にすごいです。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>isamuoya</name> 
</author>
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<title>夏バテ防止には酢が有効です。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/926390.html" />
<modified>2008-08-07T21:38:38Z</modified> 
<issued>2008-08-08T06:38:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.926390</id> 
<summary type="text/plain">連日暑い日が続いていますが、夏バテ気味ではありませんか。
「疲れが取れず、日中も早くから疲れが出る」「朝からやる気が起きない」
「食欲がない」「眠れなくてイライラする」・・・
これらは夏バテの症状です。
夏バテの防止には酢が有効です。

酢は原料になる穀...</summary> 
<dc:subject>食事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/926390.html">
<![CDATA[連日暑い日が続いていますが、夏バテ気味ではありませんか。<br>
「疲れが取れず、日中も早くから疲れが出る」「朝からやる気が起きない」<br>
「食欲がない」「眠れなくてイライラする」・・・<br>
これらは夏バテの症状です。<br>
夏バテの防止には酢が有効です。<br>
<br>
酢は原料になる穀物または果実から酒を醸造し、そこへ酢酸菌を加え<br>
酢酸発酵させて作ります。<br>
人間が醸造を行うようになるのとほぼ同時期に、酢も作られるようになったと<br>
考えられており、人類最古の健康食とも言われています。<br>
<br>
酢の成分である酢酸、クエン酸といった有機酸は、疲れの原因となる<br>
乳酸を分解させる働きがあります。<br>
乳酸は疲労物質で、乳酸が発生するとまず肩こりや筋肉痛がが起こり、<br>
血液は酸性に変化します。<br>
酢には乳酸が作られるのを抑えたり、エネルギーの代謝を活発にすることで、<br>
できてしまった乳酸を減らす効果があります。<br>
<br>
疲れたときにはしっかりと食べて栄養を摂らなければならないのに、<br>
食べれない状況になります。<br>
そんなときに酢をちょっとたらすと、その酸味が臭覚や味覚を刺激し、<br>
食欲がだんだんわいて食べられるようになります。<br>
そうすると栄養も摂れるわけです。<br>
酢には唾液や消化液の分解を高める働きがありますから、食物の消化吸収も<br>
早くなる効果もあります。<br>
<br>
それに酢には相当な殺菌作用、制菌作用がありますから、食物の雑菌類を<br>
短時間で死滅させたり、菌の活動や繁殖を抑えてくれます。<br>
食べ物を痛みにくくしたり、食中毒を予防する効果があるわけですから、<br>
この時期には大変ありがたいですね。<br>
<br>
この夏、酢を上手に摂ってダルさに別れを告げ、楽しい夏を過ごしましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>isamuoya</name> 
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<title>健康ツアーが人気です。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/896300.html" />
<modified>2008-07-24T09:04:19Z</modified> 
<issued>2008-07-24T18:02:49+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.896300</id> 
<summary type="text/plain">日経新聞によると、健康づくりのきっかけを旅行商品として提供しようという
動きが広まっているようです。

森や海をはじめとする豊かな自然、体に優しい食材など地方に資源は
たっぷりあります。

現在国内のツアーを牽引しているのは、団塊世代や２０代後半以上の
...</summary> 
<dc:subject>生活</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/896300.html">
<![CDATA[日経新聞によると、健康づくりのきっかけを旅行商品として提供しようという<br>
動きが広まっているようです。<br>
<br>
森や海をはじめとする豊かな自然、体に優しい食材など地方に資源は<br>
たっぷりあります。<br>
<br>
現在国内のツアーを牽引しているのは、団塊世代や２０代後半以上の<br>
独身女性。<br>
２年ほど前から、健康増進と観光をセットにした健康ツアーが増え始めて<br>
います。<br>
<br>
・「医食同源の旅」で体の中から健康に<br>
・「人間ドッグ」をプラスしたゆとり旅<br>
・「脳トレツアー」でボケ防止<br>
・「プチ湯治」「メタボ克服」ツアー　　・・・・<br>
<br>
美味しいものを食べて温泉にゆっくりつかり、観光や運動、様々な体験を<br>
通じて心や体、脳までリフレッシュ。<br>
さらに専門医によるヘルスチェックまでセットにしたツアーもあります。<br>
<br>
健康のために取り組みたいと思っても、普段の生活では三日坊主になって<br>
しまいがちです。<br>
健康づくりのためのきっかけとして、旅と結びつけることは有効かも<br>
知れません。<br>
<br>
現在全国で約２３０種類の健康ツアーがあり、国内旅行の市場規模２４兆円に<br>
対し、健康ツアーの市場規模は４兆円にも達するそうです。<br>
宿泊客の滞在日数は１泊２食が大半ですが、医療機関と組んだ温泉療法、<br>
ウォーキングなどの健康増進プログラムをツアーに盛り込むことで、<br>
滞在日数が延びることが期待でき、受け入れ側にもメリットがあります。<br>
<br>
でも、一度の旅行ですぐに健康になれるわけではありませんから、あくまで<br>
生活習慣を見直すきっかけとする事が大切なんでしょうね。<br>
<br>
「健康ツアーで心も体もリフレッシュ」<br>
早速、旅行会社の店頭でパンフレットでももらってくるとしますか・・・]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
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<title>がん予防には運動が効果的です。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/878783.html" />
<modified>2008-07-17T13:49:25Z</modified> 
<issued>2008-07-16T19:00:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.878783</id> 
<summary type="text/plain">日常生活でこまめに体を動かしている人ほど、がんにかかりにくいことが
厚生労働省研究班の大規模疫学調査で明らかになりました。
がんの危険因子には喫煙や特定の食べ物などがよく知られていますが、
運動不足も関係があることがわかったわけです。

特に大腸がんの場...</summary> 
<dc:subject>がん</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/878783.html">
<![CDATA[日常生活でこまめに体を動かしている人ほど、がんにかかりにくいことが<br>
厚生労働省研究班の大規模疫学調査で明らかになりました。<br>
がんの危険因子には喫煙や特定の食べ物などがよく知られていますが、<br>
運動不足も関係があることがわかったわけです。<br>
<br>
特に大腸がんの場合、運動不足は確実なリスク要因であることがわかって<br>
います。<br>
運動することによって便秘が解消されやすくなります。<br>
便秘の解消で、便に含まれる発がん物質と大腸粘膜の接触が短くなります。<br>
つまり、便秘の解消に役立つことが大腸がんの予防にもつながるわけです。<br>
<br>
では、どのような運動を行うと効果的なのでしょうか。<br>
がんの発生や老化を促進する因子として、活性酸素があげられます。<br>
過度な運動は、かえって活性酸素を大量に発生させて害になることも<br>
ありますから注意が必要です。<br>
がん予防のためには、あくまで適度な運動が最適です。<br>
歩くことは最も手軽な運動となります。<br>
１日１万歩を目標にして歩いてみてはいかがでしょうか。<br>
<br>
運動不足の人は積極的に運動している人に比べ、がんの死亡率が４倍近い<br>
とする調査結果も報告されていますから、長生きのためにも運動しない<br>
わけにはいきませんね。<br>
明日からといわず、今日から始めましょう。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
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<entry>
<title>梅干しは、たった一粒で健康効果は絶大です。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/875383.html" />
<modified>2008-07-14T21:25:47Z</modified> 
<issued>2008-07-15T06:25:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.875383</id> 
<summary type="text/plain">梅にはクエン酸が多く含まれています。
クエン酸は食べ物がエネルギーに変化する過程で代謝をスムースにして、
老廃物を対外へ排泄する働きがあります。
疲労の原因となる乳酸を減らし、体外に排出するのを助けますから、
疲労のもとを体に残しません。
昔から、夏バテ...</summary> 
<dc:subject>食事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/875383.html">
<![CDATA[梅には<b>クエン酸</b>が多く含まれています。<br>
クエン酸は食べ物がエネルギーに変化する過程で代謝をスムースにして、<br>
老廃物を対外へ排泄する働きがあります。<br>
疲労の原因となる乳酸を減らし、体外に排出するのを助けますから、<br>
疲労のもとを体に残しません。<br>
昔から、夏バテに梅干しが効くといわれているのは、このクエン酸の働きに<br>
よるものです。<br>
これからの季節、特に効き目があるといえます。<br>
<br>
また、クエン酸にはカルシウムの吸収を助ける効果がありますから、梅干しは<br>
骨の老化防止や骨粗しょう症予防にも役立ちます。<br>
<br>
さらに梅干しには生活習慣病を予防する効果もあります。<br>
梅干しを食べると<b>インスリン</b>の働きが高まり、血糖値を下げ下げますから<br>
糖尿病の予防に効果があります。<br>
<b>アディポネクチン</b>が増加して、インスリンが働きやすくなるというわけです。<br>
中性脂肪やコレステロールを下げる効果もありますから、高脂血症予防にも<br>
効果的です。<br>
<br>
また、胃がんの原因となる、ピロリ菌を抑制する成分も含まれているとする<br>
報告もあります。<br>
<br>
二日酔い、乗り物酔い、風邪で熱があるときに、食欲増進、美肌に、<br>
血液をサラサラに、老化防止に、・・・<br>
<br>
梅干しの健康効果ははかりしれません。　<br>
一粒の梅干しにこんな健康効果があるなんて、驚きです。　　　　　　　　　　　<br>
まさに医者要らずです。<br>
どうですか、梅干しを食べたくなりませんか。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>梅干の健康パワー。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/864710.html" />
<modified>2008-07-10T21:42:44Z</modified> 
<issued>2008-07-10T16:34:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.864710</id> 
<summary type="text/plain">おにぎりの定番といえば梅干しですね。
梅は昔から「三毒を絶つ」「医者を殺すに刃物はいらぬ。一日三食梅を食べ」
などと言われ、その効能は広く知られています。

梅干しといえばアルカリ食品の代表格といえます。
肉などの酸性食品を摂り過ぎると健康のバランスが崩...</summary> 
<dc:subject>食事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/864710.html">
<![CDATA[おにぎりの定番といえば梅干しですね。<br>
梅は昔から「三毒を絶つ」「医者を殺すに刃物はいらぬ。一日三食梅を食べ」<br>
などと言われ、その効能は広く知られています。<br>
<br>
梅干しといえば<b>アルカリ食品</b>の代表格といえます。<br>
肉などの酸性食品を摂り過ぎると健康のバランスが崩れるため、<br>
アルカリ性の食品を補うことで体を調整することが大切です。<br>
<br>
酸性に傾きがちな体を正常に保つことができ、血液がきれいにサラサラになる<br>
効果があります。<br>
血流がよくなることで、冷え性や肩こりの改善も期待できます。<br>
肝臓の機能も助けますから、栄養の合成や吸収を助けるとともに、二日酔い<br>
にも効果があります。<br>
健康な体を維持することは、同時に美容の効果をもたらし、それはまた<br>
老化防止にも役立つといえます。<br>
<br>
よくお弁当のご飯の上に梅干しを乗せますが、梅干しの中の<b>カテキン酸</b>は<br>
抗菌・滅菌作用があります。<br>
口臭予防にも役立ちますから、気になっている方は試してみてください。<br>
<br>
また、梅干しは便秘にも下痢にもいいのです。<br>
梅干しを食べると、胃酸等の消化液の分泌を促して消化吸収を促進して、<br>
胃から腸へとスムースに不要なものが対外に排出されます。<br>
梅干しに含まれる<b>有機酸</b>は、腸内で悪玉菌が繁殖するのを抑えてくれます。<br>
手軽に整腸作用効果が得られるというわけです。<br>
<br>
梅干しの健康パワーって凄いですね。<br>
まだまだあるんです。　また、次回に。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>緑茶には美肌効果があり、ダイエットにもいいんです。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/852041.html" />
<modified>2008-07-07T09:14:29Z</modified> 
<issued>2008-07-05T06:06:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.852041</id> 
<summary type="text/plain">日本人は食後にお茶を飲む習慣がありますが、とてもいい習慣なのです。
緑茶には殺菌作用があるのです。
緑茶に含まれるカテキンには、虫歯の原因となる虫歯菌を死滅させ、虫歯の
原因のグルカンという物質の増加を抑制する効果があります。
また緑茶にはガムでお馴染み...</summary> 
<dc:subject>水・飲物</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/852041.html">
<![CDATA[日本人は食後にお茶を飲む習慣がありますが、とてもいい習慣なのです。<br>
緑茶には殺菌作用があるのです。<br>
緑茶に含まれる<b>カテキン</b>には、虫歯の原因となる虫歯菌を死滅させ、虫歯の<br>
原因の<b>グルカン</b>という物質の増加を抑制する効果があります。<br>
また緑茶にはガムでお馴染みの<b>フッ素</b>が含まれていて、虫歯を予防<br>
してくれる働きがあります。<br>
そして、緑茶から抽出される<b>フラボノイド</b>という成分は、口臭を消す働きが<br>
あり、これもガムなどにも利用されています。<br>
<br>
それに、緑茶には美肌効果もあります。<br>
緑茶には<b>ビタミンＡ・Ｂ・Ｃ・Ｅ</b>が含まれています。<br>
ビタミンＡは皮膚の粘膜を健康に保つ栄養素で、にきびや吹き出物予防に<br>
効果的です。<br>
ビタミンＣはメラニン色素の沈着を防ぐ働きがあり美肌作りをしてくれます。<br>
毛細血管を強くして、肌のハリや弾力性を保つ<b>コラーゲン</b>を活性化し、<br>
肌の保水性を保ちます。<br>
<br>
さらにカテキンは糖分や脂質の代謝をうながし、カロリーの消化を<br>
助けます。<br>
余計なコレステロールを分解し、その抗酸化力により、肥満を抑制します。<br>
<br>
まだまだ、緑茶には老化防止や記憶力アップ・ストレス解消・眠気防止などの<br>
効果も確認されていますから、まさに緑茶は「<b>百薬の長</b>」といえます。<br>
最近の健康志向で、緑茶飲料の人気が高まってきているのも<br>
うなずけますね。<br>
<br>
どうですか、緑茶を飲みたくなりませんか。<br>
早速お茶を買いに・・・。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>日本茶は百薬の長です。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/833514.html" />
<modified>2008-06-27T09:05:51Z</modified> 
<issued>2008-06-27T18:05:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.833514</id> 
<summary type="text/plain">最近、緑茶飲料の人気が急上昇しています。
緑茶には口の中をさっぱりさせて虫歯予防、口臭予防に役立つことは
知れれていますが、実は私たちの健康にとって様々な健康効果が認められて
います。

緑茶に含まれる代表的な栄養は「カテキン」です。
緑茶独特の渋みのも...</summary> 
<dc:subject>水・飲物</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/833514.html">
<![CDATA[最近、緑茶飲料の人気が急上昇しています。<br>
緑茶には口の中をさっぱりさせて虫歯予防、口臭予防に役立つことは<br>
知れれていますが、実は私たちの健康にとって様々な健康効果が認められて<br>
います。<br>
<br>
緑茶に含まれる代表的な栄養は「<b>カテキン</b>」です。<br>
緑茶独特の渋みのもとになっているものです。<br>
カテキンはお茶にしか含まれていない成分であると同時に、お茶に含まれて<br>
いる成分のなかで一番含有量が高く、緑茶の８～１５％程度を占めています。<br>
<br>
カテキンは活性酸素や悪玉コレステロールを除去し、血管を修復する<br>
働きがあります。また、糖の吸収を遅らせ、血糖値の急上昇を防ぐ効果も<br>
あります。<br>
ですから、緑茶は生活習慣病を予防する効果があるといえるのです。<br>
<br>
また、厚生労働省の研究では緑茶を１日に５杯以上飲む人は胃がんの<br>
発生率が少ない事が明らかにされていますし、「日本がん学会」でも緑茶を<br>
飲むとがんの発生率が減少すると発表しています。<br>
<br>
効果の主役は<b>カテキン</b>です。<br>
カテキンは、がん細胞を包み込み、増殖因子や促進因子ががん細胞に<br>
入り込むのを防ぐといわれています。<br>
立派な抗がん剤といえるかもしれません。<br>
<br>
どうですか緑茶を飲みたくなりませんか。<br>
たくさん飲んで健康になりましょう。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
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<entry>
<title>メタボは美肌の敵でもあります。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/811583.html" />
<modified>2008-06-19T08:44:37Z</modified> 
<issued>2008-06-19T17:44:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.811583</id> 
<summary type="text/plain">メタボリックシンドロームは、動脈硬化を引き起こし、心臓病や脳卒中といった
命にかかわる病気の危険性が急激に高まりますので、大変危険な状態で
あるといえますが、私たちの肌にも悪いことが、カネボウ化粧品の研究で
明らかになりました。

皮下組織は、主に脂肪細...</summary> 
<dc:subject>肥満</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/811583.html">
<![CDATA[メタボリックシンドロームは、動脈硬化を引き起こし、心臓病や脳卒中といった<br>
命にかかわる病気の危険性が急激に高まりますので、大変危険な状態で<br>
あるといえますが、私たちの肌にも悪いことが、カネボウ化粧品の研究で<br>
明らかになりました。<br>
<br>
皮下組織は、主に脂肪細胞で構成されています。<br>
この脂肪細胞が分泌する善玉物質「<b>アディポネクチン</b>」が、肌にハリや<br>
潤いを与える「<b>ヒアルロン酸</b>」の合成を促進することを突き止めました。<br>
<br>
ヒアルロン酸は１ｇに対して６リットルの水を保つことのできる驚異の<br>
物質です。<br>
ヒアルロン酸は真皮のコラーゲン繊維の間で多量の水分を抱え込み、<br>
肌のハリとみずみずしさを生み出しています。<br>
真皮中にヒアルロン酸が豊富にあると、コラーゲン繊維にハリが出て<br>
肌の保湿性も高まり、プリプリとしたハリが出てきます。<br>
<br>
また、表皮には血管が通っていません。<br>
血管の代わりに水分を抱えたヒアルロン酸が通路となって、栄養や酸素を<br>
送り込んでいます。<br>
ヒアルロン酸が不足すると、表皮の代謝が衰えてしまいます。<br>
その結果、古い角質がはがれず、キメの荒い、でこぼこの肌になり、表皮の<br>
ゴミが排出されず、シミやくすみになってしまうわけです。<br>
<br>
ヒアルロン酸は体の中で再生産されていますが、その量や再生産の<br>
スピードは年齢とともに落ちていきます。<br>
５０歳では２０歳のほぼ半分になってしまうことがわかっています。<br>
<br>
肥満になると、アディポネクチンの分泌量は減少します。<br>
つまり、肥満が進むと結果的にヒアルロン酸も少なくなり、肌に悪影響を<br>
及ぼすということになります。<br>
<br>
これまではアディポネクチンが減れば、糖尿病、高脂血症、高血圧を<br>
引き起こす事がわかっていましたが、肥満はこれらの病気にとどまらず、<br>
肌にも大敵なわけです。<br>
<br>
肥満を防止してアディポネクチンを増やし、美肌を保ちましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
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<title>アディポネクチンを増やして、長生きをしましょう。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/773683.html" />
<modified>2008-06-19T08:46:27Z</modified> 
<issued>2008-06-14T13:38:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.773683</id> 
<summary type="text/plain">最近の研究で、メタボリックシンドロームと密接に関連しているタンパク物質
「アディポネクチン」が発見されました。

アディポは「脂肪」、ネクチンは「くっつく・接着」という意味です。
脂肪細胞から出てくる善玉物質で、血液中を流れて全身をめぐり、血管が
傷つい...</summary> 
<dc:subject>肥満</dc:subject>
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<![CDATA[最近の研究で、メタボリックシンドロームと密接に関連しているタンパク物質<br>
「<b>アディポネクチン</b>」が発見されました。<br>
<br>
アディポは「脂肪」、ネクチンは「くっつく・接着」という意味です。<br>
脂肪細胞から出てくる善玉物質で、血液中を流れて全身をめぐり、血管が<br>
傷ついている部分をすばやく修復してくれる働きがあります。<br>
高血圧、高血糖、高脂血症に働きかけ、メタボリックシンドロームを予防改善<br>
してくれるだけでなく、抗老化にも有効なものとして注目されています。<br>
<br>
この善玉アディポネクチンは、標準的な体格の人の血液中には多く存在<br>
しています。<br>
しかし、肥満になると分泌量は低下してしまいます。<br>
同じ肥満でも皮下脂肪ではなく、内臓脂肪がたまると分泌量が減少して<br>
しまいますから、一見痩せて見える人でも、内臓脂肪が多い場合が<br>
ありますので注意が必要です。<br>
<br>
１００歳以上の元気な高齢者は、一般の人より血液中の善玉アディポネクチン<br>
値が２倍の量であることがわかっています。<br>
アディポネクチンが多い人は元気で長生きできるともいえます。<br>
<br>
では、アディポネクチンを増やすには、どのようにしたらいいのでしょうか。<br>
基本は<b>運動</b>と<b>食事</b>です。<br>
激しい運動でなくても、日常生活にウォーキングを取り入れただけでも、<br>
効果が出てきます。<br>
ウェストサイズが小さくなると、アディポネクチンの分泌量が増えたと<br>
考えてもいいでしょう。<br>
食材としてはワカメやひじきなどの海藻類、大豆類などを多く取り入れると<br>
アディポネクチンの分泌に効果があることもわかっています。<br>
<br>
逆に過度の飲酒や喫煙は、アディポネクチンを減少させてしまいますから<br>
注意が必要です。<br>
<br>
規則正しい生活習慣を身につけ、善玉アディポネクチンを増やし、元気で<br>
長生きをしたいものですね。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
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<title>メタボリックシンドロームを甘く見てはいけません。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/765464.html" />
<modified>2008-06-19T08:47:15Z</modified> 
<issued>2008-06-11T16:50:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.765464</id> 
<summary type="text/plain">厚生労働省の国民健康・栄養調査によると、40～74歳において、男性の
2人に1人、女性の5人に1人がメタボリックシンドロームか、その予備軍で
あることが報告されています。

糖尿病などの生活習慣病は、それぞれの病気が別々に進行するのではなく、
おなかのまわりの内...</summary> 
<dc:subject>肥満</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/765464.html">
<![CDATA[厚生労働省の国民健康・栄養調査によると、40～74歳において、男性の<br>
2人に1人、女性の5人に1人がメタボリックシンドロームか、その予備軍で<br>
あることが報告されています。<br>
<br>
糖尿病などの生活習慣病は、それぞれの病気が別々に進行するのではなく、<br>
おなかのまわりの内臓に脂肪が蓄積した、内臓脂肪型肥満が大きく<br>
関わっていることがわかってきました。<br>
<br>
内臓脂肪型肥満に加えて、高血糖、高血圧、脂質異常のうちいずれか<br>
2つ以上をあわせもった状態を、メタボリックシンドローム（内臓脂肪症候群）<br>
といいます。<br>
メタボリックシンドロームは、動脈硬化を引き起こし、心臓病や脳卒中といった<br>
命にかかわる病気の危険性が急激に高まるので、大変危険な状態であると<br>
いえます。<br>
メタボリックシンドロームの段階で予防することが大変重要なわけです。<br>
<br>
内臓脂肪は皮下脂肪と比べ、たまりやすく減りやすいという特徴があります。<br>
メタボリックシンドロームのベースとなっている内臓脂肪は、ためる原因と<br>
なっている食べ過ぎや運動不足などの不健康な生活習慣を改善することで<br>
減らすことが出来ます。<br>
<br>
食生活の改善と運動、それに禁煙でメタボリックシンドロームを予防<br>
しましょう。]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
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<title>喫煙は肌にとっても大敵です。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/748851.html" />
<modified>2008-06-19T08:48:07Z</modified> 
<issued>2008-06-06T06:58:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.748851</id> 
<summary type="text/plain">厚生労働省が制定した「禁煙週間」に因んだたばこの話題です。

喫煙は肌の老化を促進させてしまうことがわかっています。
ある化粧品会社が行った大規模な調査によれば、たばこを吸う女性は
吸わない女性に比べ、5歳以上肌年齢が老化していることがわかりました。

肌...</summary> 
<dc:subject>煙草</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/748851.html">
<![CDATA[厚生労働省が制定した「禁煙週間」に因んだたばこの話題です。<br>
<br>
喫煙は肌の老化を促進させてしまうことがわかっています。<br>
ある化粧品会社が行った大規模な調査によれば、たばこを吸う女性は<br>
吸わない女性に比べ、5歳以上肌年齢が老化していることがわかりました。<br>
<br>
肌のくすみなどの原因となる細胞中のメラミン量は加齢とともに増えますが、<br>
メラミンの生成や着色を抑えるのがビタミンＣです。<br>
たばこを吸うと、血管が収縮して血液の流れが悪くなり、大量のビタミンＣが<br>
失われてしまいます。<br>
ビタミンＣは肌のコラーゲンを保持し、肌のハリを保つために必要なもの<br>
ですが、たばこを２本吸うと１日に必要とされるビタミンＣが破壊されて<br>
しまいます。<br>
<br>
つまり、たばこを吸うとビタミンＣが破壊されてメラミンが増加します。<br>
その結果肌が老化してしまうというわけです。<br>
また、たばこに含まれるニコチンは血流量を低下させる為、肌にしみ<br>
くすみ、シワを増やしてしまいます。<br>
<br>
それに、喫煙により老化の原因となる活性酸素も増加してしまいます。<br>
ヘビースモーカーは、非喫煙者の５倍もシワが出来やすいという研究報告も<br>
あります。<br>
美肌を保ちたいなら禁煙は絶対といえます。]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
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<entry>
<title>喫煙者は飲酒で肺がん危険度が増します。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/737242.html" />
<modified>2008-06-19T08:49:18Z</modified> 
<issued>2008-06-02T06:57:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.737242</id> 
<summary type="text/plain">喫煙と肺がんの関係はよく知られていますが、酒を飲む量が多いと
さらに発症リスクが高まることが厚生労働省研究班の大規模疫学調査で
わかりました。

はからずも先月３１日は【世界禁煙デー】。
世界保健機関が制定した、禁煙を推進するための記念日です。
０８年の...</summary> 
<dc:subject>煙草</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/737242.html">
<![CDATA[喫煙と肺がんの関係はよく知られていますが、酒を飲む量が多いと<br>
さらに発症リスクが高まることが厚生労働省研究班の大規模疫学調査で<br>
わかりました。<br>
<br>
はからずも先月３１日は【<b>世界禁煙デー</b>】。<br>
世界保健機関が制定した、禁煙を推進するための記念日です。<br>
０８年のスローガンは「たばこの害から若者を守ろう」です。<br>
厚生労働省では世界禁煙デーに始まる一週間を「禁煙週間」と<br>
定めています。<br>
１９９５年現在で、世界の喫煙者は１０億１０００万人で、約５人に１人の<br>
割合になっています。<br>
毎年世界で３００万人が、喫煙が原因とみられるがんや心臓病で<br>
亡くなっており、２０３０年初頭には喫煙による志望者が<br>
年間１０００万人に達するとＷＨＯは警告しています。<br>
<br>
研究班は１０府県に住む４０～６９歳の健康な男性４万６千人を対象に調査。<br>
飲酒量を<br>
・ほとんど飲まない<br>
・時々（月に１～３回）<br>
・日本酒で１日１合未満<br>
・１日１～２合<br>
・１日２～３合<br>
・１日３合以上<br>
の６グループに分類し０４年までの１４年間追跡しました。<br>
<br>
その結果、喫煙者では１日２～３合飲むグループと３合以上のグループは、<br>
時々のグループに比べ、肺がんの発症率がともに１．７倍高い事が<br>
分かりました。<br>
また、飲酒量が増えるほど発症率が高まる傾向がうかがえました。<br>
<br>
これはアルコール分解酵素が、たばこの煙に含まれる発がん物質の働きを<br>
活発化することなどが原因と考えられています。<br>
<br>
日本酒１合はビール大瓶１本、ワインでグラス２杯程度に当たります。<br>
肺がんだけでなく、生活習慣病予防のためにもお酒は１日１合程度に<br>
控えたほうがいいのですが、大量のアルコールががたばこの害を<br>
さらに加速させてしまうというわけですね。<br>
<br>
健康のためにはたばこはやめる、お酒は適量がいいのはいうまでも<br>
ありません。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
</author>
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<entry>
<title>コーヒーはダイエットにも効果的です。【健康生活情報】</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/729018.html" />
<modified>2008-06-19T08:51:11Z</modified> 
<issued>2008-05-30T17:04:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:isamuoya.729018</id> 
<summary type="text/plain">最近の研究で、コーヒーの健康に及ぼす効果が次々に明らかに
されています。

カフェインはコーヒーに含まれる苦味成分ですが、胃液の分泌を
盛んにして消化を助け、エネルギー消費や脂肪の分解を促すなどの
ダイエット効果があります。

肥満はカロリーの取り過ぎ、...</summary> 
<dc:subject>水・飲物</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://kenkoujyouhou.livedoor.biz/archives/729018.html">
<![CDATA[最近の研究で、コーヒーの健康に及ぼす効果が次々に明らかに<br>
されています。<br>
<br>
カフェインはコーヒーに含まれる苦味成分ですが、胃液の分泌を<br>
盛んにして消化を助け、エネルギー消費や脂肪の分解を促すなどの<br>
ダイエット効果があります。<br>
<br>
肥満はカロリーの取り過ぎ、エネルギー代謝の異常が原因とされています。<br>
コーヒーは、そのダイエット効果により生活習慣病の予防にも<br>
役立つわけです。<br>
<br>
また、コーヒーの香りは気分を安定させ、疲労感を軽くする効果も<br>
あります。<br>
この香りの成分は、脳の血流を促すため、脳から出るα波を増やします。<br>
仕事やスポーツなどで疲れたときに飲むコーヒーには、心身ともに<br>
リラックスさせ、リフレッシュさせる効果があります。<br>
<br>
その他にコーヒーには、善玉コレステロールを増やす動脈硬化予防や<br>
悪性病原菌のピロリ菌に対する抗菌作用により、胃潰瘍や食中毒の<br>
予防にも役立ちます。<br>
二日酔いの防止、Ｂ型肝炎の発症抑制など、コーヒーには幅広い<br>
薬理作用があります。<br>
<br>
コーヒーは、私たちの生活には欠かせない飲み物といっていいでしょう。<br>
今後も様々な健康効果が究明されていくことでしょう。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>isamuoya</name> 
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